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京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。
また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、京都唯一の火山宝山からの恵み、お米作りに欠かせない「黒土(クロボク)」と呼ばれる肥沃な土壌が広がり、清らかな湧き水とともに、寒暖差のある気候が甘さを引き出します。また、私たちはこだわりの有機入り肥料を使用し、自然の力を活かしたお米作りを心がけています。
こうした環境で育まれたコシヒカリ「清雫」は、一粒一粒に豊かな旨みと甘さをたたえた自慢の逸品です。美味しいお米が作れる条件の整った豊かな大地で育てたこのお米を、ぜひ一度ご賞味ください。
京都 夜久野清雫
いつも「夜久野の恵み」をご愛顧いただきありがとうございます。
この度、私たちが精魂込めて育てる お米「清雫®」(せいな)」と、黒大豆枝豆
「黒ムラサキ®」が、正式に 商標登録されましたことをご報告いたします。
夜久野 清雫
せいな

せいな




2027年度田んぼオーナー募集開始

『田んぼオーナー制度』田んぼオーナー
田んぼを区画単位『1口(7坪)」で年間ご契約をしていただき区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量をお届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
収穫量について
1口(7坪)につき玄米約10kg(精米も約10kg)を確保します。収穫したコシヒカリは全てオーナー様のコシヒカリとなります。
また、複数口のお米に関しては、、責任を持って出荷までこちらで、玄米の状態で冷蔵保管させていただきます。
一口単位で出荷可能です。例えば12口契約の場合、毎月の出荷での予約も可能です
お米は 1口につき夜久野産コシヒカリ 清雫(せいな)を10kg 玄米か精米 玄米と精米のMIX をお選び頂けます。
1口につき地元夜久野の特産品の(黒ムラサキ 黒大豆の枝豆 か 万願寺とうがらし)をお付けます。
今年度より、特産品なし 清雫のみの田んぼオーナーも開設しました。

京都府福知山市夜久野町で育まれてきた大粒の黒大豆枝豆。丹波篠山発祥の「丹波黒」をもとに、京都府の試験栽培を経て、衰退する丹波漆産業に代わる地域産業として普及しました。
減反政策による収入減を補い、暮らしと地域農業を守るため、多くの農家が栽培を続けてきました。その努力は、完熟黒大豆や京野菜「紫ずきん」の主要産地としての発展にもつながっています。
しかし近年、高温や小雨による収量減少、少子高齢化による担い手不足が深刻化し、伝統ある産地は存続の危機に直面しています。
私たちは、この歴史と生産者の想いを受け継ぐ黒大豆枝豆を「黒ムラサキ」と名付け、商標登録した自社ブランドとして展開しています。産地の伝統を守るだけでなく、独自のブランド価値を育み、農家の未来につなげるためです。
この土地が育んだ味を、一年でも長く未来へ。
黒ムラサキを選んでいただくことが、農家を支え、夜久野の農業と伝統を次世代へつなぐ力になります。ぜひ、私たち生産者を応援してください。
黒ムラサキ

夜久野発
清雫+丹波大納言 発酵玄米セット
発酵玄米は、玄米に小豆と塩を加えて炊き、そのあとじっくり寝かせて熟成させたご飯です。お赤飯のようなもちもち食感。玄米と聞くと「硬い」「パサパサ」という印象をお持ちの方も多いはず。でも、大丈夫です。
京都・夜久野の豊かな自然の中で育った、コシヒカリ「清雫」の瑞々しい玄米。そこに、希少な地元産の大粒で存在感があり味わい深い丹波大納言小豆を組み合わせました。
生産者が大切に育てたお米と小豆を、ご家庭で楽しんでいただくためのセットです。
素材の持ち味を生かした、日々の食卓に寄り添う一品を、ご自宅でつくってみませんか。
玄米は少し苦手という方も、小豆と一緒に炊くおいしさから、気軽に始めてみませんか。
清雫と小豆がつなぐ、新しいおいしさとの出会いをお届けします。
清雫の玄米から始まる、新しい食習慣を。
京野菜を代表する「万願寺とうがらし」をお届けします。食感と味わい、最高の食材で、焼いてよし、煮てよし、万願寺味噌など、豊富なバリエーションが楽しめる万願寺とうがらし。唐辛子という名前ですが、辛くなく、野菜の甘みがあります。
【お届け時期】2026年度 随時出荷※天候により、若干出荷が遅れることがあります。
※量に限りがありますので、上限に達しましたら販売終了いたします。 肉厚で辛くないとうがらしです。焼いても煮てもよし!
▼おすすめの食べ方とうがらし6本を沸騰したお湯で20秒ほど茹で、ザルに上げて流水で冷まし、一口大に切ります。ボウルに入れ、醤油大さじ1、鰹節大さじ1と和えたら完成です。

万願寺とうがらし


万願寺とうがらし
京野菜を代表する「万願寺とうがらし」をお届けします。
食感と味わい、最高の食材で、焼いてよし、煮てよし、万願寺味噌など、豊富なバリエーションが楽しめる万願寺とうがらし。
唐辛子という名前ですが、辛くなく、野菜の甘みがあります。
【お届け時期】2024年度 随時出荷
※天候により、若干出荷が遅れることがあります。
※量に限りがありますので、上限に達しましたら販売終了いたします。
肉厚で辛くないとうがらしです。
焼いても煮てもよし!
▼おすすめの食べ方
とうがらし6本を沸騰したお湯で20秒ほど茹で、ザルに上げて流水で冷まし、一口大に切ります。
ボウルに入れ、醤油大さじ1、鰹節大さじ1と和えたら完成です。
※6月下旬から9月中旬までの野菜類の出荷は、佐川急便のクール便にてお送りいたします。

































