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農業とデジタル
地域課題×デジタル
夜久野の農産物を全国へ
公立大生と農家がタッグ ECサイト運営し販売
ECサイトを運営する中上さん(左)と衣川晴陽さん
肥沃な土地に恵まれた福知山市の夜久野高原で取れた農産物を全国の消費者に届けようと、地元農家と公立大生が協力し、EC(電子商取引)サイトを運営している。
現在は、地元一社が栽培する米などを販売しているが、今後は、他の農家の野菜なども扱い、上質な『夜久野産ブランド』の確立を目指している。
ECサイト「京都・夜久野清雫」を運営するのは福知山公立大学2年の中上雄翔さん((19)と夜久野町平野のファームきぬがわ(衣川重人社長)。現在は同社が生産するコシヒカリや黒大豆の枝豆をそれぞれ『清雫』『黒ムラサキ』と名付け、商標登録を取り、サイト上で販売している。
サイトの運営は、今年3月から開始したが、今秋に収穫予定のこめの注文数は、500件にのぼる。SNSを活用した広告の効果もあって、主な購入者は、東京及び近郊、京阪神、名古屋、福岡など、都心部が中心。サイトの運営に関わる同社従業員の衣川晴陽(28
2025年7月6日


京都夜久野 清雫 メンバー紹介
京都 夜久野 清雫
この4人のメンバーで、コシヒカリの清雫のお米作り 黒ムラサキ(黒大豆の枝豆) 万願寺とうがらし の栽培をしています。
毎日、毎年、が勉強です。
みんながほっこりしていただける美味しいお米、特産品を頑張って作っていきます。
どうぞ、応援宜しくお願いいたします!
2025年5月31日


田植え
今年も田植えが始まりました。当社では田んぼに薄く水を張ることで、雑草の発生を抑え、稲が元気に育つ環境を整えています!
【夜久野 清雫(せいな)】
京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。
また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、京都唯一の火山宝山からの恵お米作りに欠かせない「黒土(クロボク)」と呼ばれる肥沃な土壌が広がり、清らかな湧き水とともに、寒暖差のある気候が甘さを引き出します。また、私たちはこだわりの有機肥料を使用し、自然の力を活かしたお米作りを心がけています。
こうした環境で育まれたコシヒカリ「清雫」は、一粒一粒に豊かな旨みと甘さをたたえた自慢の逸品です。美味しいお米が作れる条件の整った豊かな大地で育てたこのお米を、ぜひ一度ご賞味ください。
白米と玄米をお選び頂けます
2025年5月19日




田んぼオーナー制度
【田んぼオーナー制度】
田んぼのオーナーシップとは
田んぼを区画単位『1口(7坪)』で年間ご契約をしていただき
区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量を
お届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
2025年3月16日


夜久野清雫 コシヒカリ
【夜久野 清雫(せいな)】コシヒカリ 京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。 また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、京都唯一の火山宝山からの恵お米作りに欠かせない「黒...
2025年3月13日


田んぼオーナー制度
【田んぼオーナー制度】
田んぼのオーナーシップとは
田んぼを区画単位『1口(7坪)』で年間ご契約をしていただき
区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量を
お届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
2025年3月12日
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