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登録日: 2025年4月16日
記事 (21)
2026年4月12日 ∙ 2 分
京都・夜久野の誇りを未来へ。「清雫」と「黒ムラサキ」商標登録のお知らせ
【ご報告】京都・夜久野の誇りを未来へ。「清雫」と「黒ムラサキ」商標登録のお知らせ
いつも「夜久野の恵み」をご愛顧いただきありがとうございます。
この度、私たちが精魂込めて育てるお米「清雫(せいな)」と、黒大豆枝豆「黒ムラサキ」が、正式に商標登録されましたことをご報告いたします。
「清雫(せいな)」に込めた、若き力と誓い
この名前には、次世代を担う2名の若手生産者の熱い想いが込められています。
「夜久野という地名を全国の方に知ってほしい」「この地で育てたお米を、自信を持って食べていただきたい」
才谷の奥から湧き出る清らかな雫、京都唯一の火山・宝山がもたらした肥沃な黒土(クロボク)、そして深い雲海を生み出す激しい寒暖差。この唯一無二の環境が生み出す「甘み」と「安心・安全」を、偽りない品質で届けるために「清雫」と名付けました。
商標登録という責任を背負うことで、私たちの中にも心地よい緊張感と、確固たる自信が芽生えています。
「黒ムラサキ」で、全国区へ挑む
10月10日前後のわずか2週間。丹波地方の中でも、夜久野で獲れる黒大豆枝豆は、粒の大きさ、コク、甘み
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2026年4月6日 ∙ 2 分
田植え体験のご案内
田植え日: 2026年5月24日(日)
時間: 集合: 午前10時 田植え開始: 午前10時30分
持ち物: 長靴、カッパ、着替え、タオル、帽子、処分してもよい靴下(田んぼに入るとき必要)
5/24日(日曜日)を予定しておりますが、小雨決行で行います。
天気予報と照らし合わせ、田植え3日前に『代かき』という作業を行います。
これは、田んぼの水を抜き、田んぼを滑らかにして高低差を無くし、苗が順調に活着するためなんです。
土を落ち着かせるため、3日ほど空けて田植えをしますので、この『代かき』の日にちが悪天候で前後した場合、自ずと田植え日も変わってしまいます。
何とか5/24日に実施出来ることを願っています。
大雨の場合は中止となりますのでご了承くださいますよう宜しくお願いいたします。
田植え体験
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2026年3月30日 ∙ 1 分
夜久野清雫
京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。 また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、 京都唯一の火山宝山からの恵お米作りに欠かせない「黒土(クロボク)」と呼ばれる肥沃な土壌が広がり、 清らかな湧き水とともに、寒暖差のある気候が甘さを引き出します。 また、私たちはこだわりの有機肥料を使用し、自然の力を活かしたお米作りを心がけています。 こうした環境で育まれたコシヒカリ「清雫」は、一粒一粒に豊かな旨みと甘さをたたえた自慢の逸品です。 美味しいお米が作れる条件の整った豊かな大地で育てたこのお米を、ぜひ一度ご賞味ください。 夜久野清雫
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