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田植え体験
2026年度田んぼオーナー様
田植え体験 特典
夜久野清雫 では、2026年度田んぼオーナーご契約頂きました契約者様には、特典として、5月に田植え体験を予定しており、ご参加頂けます。
田舎の田んぼで、自然と戯れて、リフレッシュしてください。
子供たちもお米の大切さを再認識してくれること間違いなし。
2025年12月8日


2026年度田んぼのオーナー様募集中 田んぼオーナー
【田んぼオーナー制度】
2026年度募集中 12/1より
田んぼのオーナーシップとは
田んぼを区画単位『1口(7坪)』で年間ご契約をしていただき
区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量を
お届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
収穫量について
1口(7坪)につき玄米約10kg(精米も約10kg)を確保します。収穫したコシヒカリは全てオーナー様のコシヒカリとなります。
また、複数口のお米に関しては、、責任を持って出荷までこちらで、玄米の状態で冷蔵保管させていただきます。
①一口単位で出荷可能です。例えば12口契約の場合、毎月の出荷での予約も可能です
お米は 1口につき夜久野産コシヒカリ 清雫(せいな)を10kg 玄米か精米 をお選び頂けます。
1口につき地元夜久野の特産品の(黒ムラサキ 黒大豆の枝豆か万願寺とうがらし) をお付けます。
②今年より、お米だけの田んぼオーナー制度も始めました。
好きな間隔で、出荷の調整が出来ます。毎月、隔月、3ヶ月後となど 口数によって指定できます。
2025年12月2日


農業とデジタル
地域課題×デジタル
夜久野の農産物を全国へ
公立大生と農家がタッグ ECサイト運営し販売
ECサイトを運営する中上さん(左)と衣川晴陽さん
肥沃な土地に恵まれた福知山市の夜久野高原で取れた農産物を全国の消費者に届けようと、地元農家と公立大生が協力し、EC(電子商取引)サイトを運営している。
現在は、地元一社が栽培する米などを販売しているが、今後は、他の農家の野菜なども扱い、上質な『夜久野産ブランド』の確立を目指している。
ECサイト「京都・夜久野清雫」を運営するのは福知山公立大学2年の中上雄翔さん((19)と夜久野町平野のファームきぬがわ(衣川重人社長)。現在は同社が生産するコシヒカリや黒大豆の枝豆をそれぞれ『清雫』『黒ムラサキ』と名付け、商標登録を取り、サイト上で販売している。
サイトの運営は、今年3月から開始したが、今秋に収穫予定のこめの注文数は、500件にのぼる。SNSを活用した広告の効果もあって、主な購入者は、東京及び近郊、京阪神、名古屋、福岡など、都心部が中心。サイトの運営に関わる同社従業員の衣川晴陽(28
2025年7月6日




田んぼオーナー制度
【田んぼオーナー制度】
田んぼのオーナーシップとは
田んぼを区画単位『1口(7坪)』で年間ご契約をしていただき
区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量を
お届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
2025年3月16日


田んぼオーナー制度
【田んぼオーナー制度】
田んぼのオーナーシップとは
田んぼを区画単位『1口(7坪)』で年間ご契約をしていただき
区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量を
お届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
2025年3月12日
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