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田植え体験のご案内
田植え日: 2026年5月24日(日)
時間: 集合: 午前10時 田植え開始: 午前10時30分
持ち物: 長靴、カッパ、着替え、タオル、帽子、処分してもよい靴下(田んぼに入るとき必要)
5/24日(日曜日)を予定しておりますが、小雨決行で行います。
天気予報と照らし合わせ、田植え3日前に『代かき』という作業を行います。
これは、田んぼの水を抜き、田んぼを滑らかにして高低差を無くし、苗が順調に活着するためなんです。
土を落ち着かせるため、3日ほど空けて田植えをしますので、この『代かき』の日にちが悪天候で前後した場合、自ずと田植え日も変わってしまいます。
何とか5/24日に実施出来ることを願っています。
大雨の場合は中止となりますのでご了承くださいますよう宜しくお願いいたします。
田植え体験
4月6日


夜久野清雫
京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。 また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、 京都唯一の火山宝山からの恵お米作りに欠かせない「黒土(クロボク)」と呼ばれる肥沃な土壌が広がり、 清らかな湧き水とともに、寒暖差のある気候が甘さを引き出します。 また、私たちはこだわりの有機肥料を使用し、自然の力を活かしたお米作りを心がけています。 こうした環境で育まれたコシヒカリ「清雫」は、一粒一粒に豊かな旨みと甘さをたたえた自慢の逸品です。 美味しいお米が作れる条件の整った豊かな大地で育てたこのお米を、ぜひ一度ご賞味ください。 夜久野清雫
3月30日


お米の品質の向上:お米の品質の秘密と重要性
お米は日本の食文化の中心にあり、毎日の食卓に欠かせない存在です。特に食にこだわりのある人やパン党の人もうならせたい、そんな美味しいお米を求める方にとって、品質の良いお米は何よりも重要です。では、どのようにしてお米の品質は向上し、その秘密はどこにあるのでしょうか?今回は、自然の恵みと人の技が織りなすお米作りの秘密と、その重要性について詳しく解説します。 お米の品質の向上に欠かせない自然環境 この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気に恵まれています。特に京都唯一の火山宝山からの恵みである「黒土(クロボク)」と呼ばれる肥沃な土壌が広がっていることが、お米の品質向上に大きく寄与しています。黒土は水はけが良く、栄養分を豊富に含んでいるため、稲が健康に育つ理想的な環境を提供します。 また、清らかな湧き水が田んぼを潤し、寒暖差のある気候が稲の甘さを引き出します。昼夜の温度差が大きいことで、稲は糖分を蓄えやすくなり、結果として甘みの強いお米が収穫できるのです。 肥沃な黒土(クロボク) 清らかな湧き水 寒暖差のある気候 これらの自然条件が揃うことで、他にはない美味し
3月30日


夜久野清雫
京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。
また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、京都唯一の火山宝山からの恵お米作りに欠かせない「黒土(クロボク)」と呼ばれる肥沃な土壌が広がり、清らかな湧き水とともに、寒暖差のある気候が甘さを引き出します。また、私たちはこだわりの有機肥料を使用し、自然の力を活かしたお米作りを心がけています。
こうした環境で育まれたコシヒカリ「清雫」は、一粒一粒に豊かな旨みと甘さをたたえた自慢の逸品です。美味しいお米が作れる条件の整った豊かな大地で育てたこのお米を、ぜひ一度ご賞味ください。
白米と玄米をお選び頂けます
夜久野清雫
2月18日


一年ありがとうございました
いつもありがとうございます
今年も一年ありがとうございました
スタッフ一同感謝しております
夜久野清雫 年内の営業は12月26日までとなります
年明けは1月6日より営業となります
来年も何卒宜しくお願いいたします
夜久野清雫 スタッフ一同
2025年12月21日


2026年度田んぼのオーナー様募集中 田んぼオーナー
【田んぼオーナー制度】
2026年度募集中 12/1より
田んぼのオーナーシップとは
田んぼを区画単位『1口(7坪)』で年間ご契約をしていただき
区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量を
お届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
収穫量について
1口(7坪)につき玄米約10kg(精米も約10kg)を確保します。収穫したコシヒカリは全てオーナー様のコシヒカリとなります。
また、複数口のお米に関しては、、責任を持って出荷までこちらで、玄米の状態で冷蔵保管させていただきます。
①一口単位で出荷可能です。例えば12口契約の場合、毎月の出荷での予約も可能です
お米は 1口につき夜久野産コシヒカリ 清雫(せいな)を10kg 玄米か精米 をお選び頂けます。
1口につき地元夜久野の特産品の(黒ムラサキ 黒大豆の枝豆か万願寺とうがらし) をお付けます。
②今年より、お米だけの田んぼオーナー制度も始めました。
好きな間隔で、出荷の調整が出来ます。毎月、隔月、3ヶ月後となど 口数によって指定できます。
2025年12月2日


【夜久野 清雫(せいな)】2025年度 新米 定期購入募集開始です夜久野清雫
【夜久野 清雫(せいな)】
2025年度 新米 定期購入募集開始です
白米か玄米をお選び頂けます。全て5kg単位で袋詰めします。
最長12か月の定期購入までお選び頂けます。
京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。
また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、京都唯一の火山宝山からの恵お米作りに欠かせない「黒土(クロボク)」と呼ばれる肥沃な土壌が広がり、清らかな湧き水とともに、寒暖差のある気候が甘さを引き出します。また、私たちはこだわりの有機肥料を使用し、自然の力を活かしたお米作りを心がけています。こうした環境で育まれたコシヒカリ「清雫」は、一粒一粒に豊かな旨みと甘さをたたえた自慢の逸品です。美味しいお米が作れる条件の整った豊かな大地で育てたこのお米を、ぜひ一度ご賞味ください。
白米と玄米をお選び頂けます
2025年7月8日


農業とデジタル
地域課題×デジタル
夜久野の農産物を全国へ
公立大生と農家がタッグ ECサイト運営し販売
ECサイトを運営する中上さん(左)と衣川晴陽さん
肥沃な土地に恵まれた福知山市の夜久野高原で取れた農産物を全国の消費者に届けようと、地元農家と公立大生が協力し、EC(電子商取引)サイトを運営している。
現在は、地元一社が栽培する米などを販売しているが、今後は、他の農家の野菜なども扱い、上質な『夜久野産ブランド』の確立を目指している。
ECサイト「京都・夜久野清雫」を運営するのは福知山公立大学2年の中上雄翔さん((19)と夜久野町平野のファームきぬがわ(衣川重人社長)。現在は同社が生産するコシヒカリや黒大豆の枝豆をそれぞれ『清雫』『黒ムラサキ』と名付け、商標登録を取り、サイト上で販売している。
サイトの運営は、今年3月から開始したが、今秋に収穫予定のこめの注文数は、500件にのぼる。SNSを活用した広告の効果もあって、主な購入者は、東京及び近郊、京阪神、名古屋、福岡など、都心部が中心。サイトの運営に関わる同社従業員の衣川晴陽(28
2025年7月6日


京都夜久野 清雫 メンバー紹介
京都 夜久野 清雫
この4人のメンバーで、コシヒカリの清雫のお米作り 黒ムラサキ(黒大豆の枝豆) 万願寺とうがらし の栽培をしています。
毎日、毎年、が勉強です。
みんながほっこりしていただける美味しいお米、特産品を頑張って作っていきます。
どうぞ、応援宜しくお願いいたします!
2025年5月31日


田植え
今年も田植えが始まりました。当社では田んぼに薄く水を張ることで、雑草の発生を抑え、稲が元気に育つ環境を整えています!
【夜久野 清雫(せいな)】
京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。
また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、京都唯一の火山宝山からの恵お米作りに欠かせない「黒土(クロボク)」と呼ばれる肥沃な土壌が広がり、清らかな湧き水とともに、寒暖差のある気候が甘さを引き出します。また、私たちはこだわりの有機肥料を使用し、自然の力を活かしたお米作りを心がけています。
こうした環境で育まれたコシヒカリ「清雫」は、一粒一粒に豊かな旨みと甘さをたたえた自慢の逸品です。美味しいお米が作れる条件の整った豊かな大地で育てたこのお米を、ぜひ一度ご賞味ください。
白米と玄米をお選び頂けます
2025年5月19日


田んぼオーナー制度
【田んぼオーナー制度】
田んぼのオーナーシップとは
田んぼを区画単位『1口(7坪)』で年間ご契約をしていただき
区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量を
お届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
2025年3月16日


夜久野清雫 コシヒカリ
【夜久野 清雫(せいな)】コシヒカリ 京都府福知山市夜久野町 山の上の才谷の奥からの清い湧き水 雫のごとし清流から流れ出る水をイメージして 清雫(せいな)と名付けました。 また、この地区は雲海も有名で、綺麗な水と空気と、京都唯一の火山宝山からの恵お米作りに欠かせない「黒...
2025年3月13日


田んぼオーナー制度
【田んぼオーナー制度】
田んぼのオーナーシップとは
田んぼを区画単位『1口(7坪)』で年間ご契約をしていただき
区画単位で田んぼのオーナーになっていただき、その収穫量を
お届けする制度で、農家を応援して頂く制度です。
2025年3月12日
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